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活動報告(5/27)

交通安全対策特別委員会・内閣第一部会・国土交通部会の合同会議を開催しました。道路交通の安全対策に関する緊急提言(案)を取りまとめるにあたり、議員同士で意見交換を行いました。

活動報告(5/22)

国連防災機関(UNDRR)を支援する議員連盟を行いました。

活動報告(5/17)

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開催しました。

活動報告(5/16)

交通安全対策特別委員会・内閣第一部会・国土交通部会の合同会議を開催しました。関係省庁よりヒアリングを行い、議員同士で議論を行いました。(その際に使用した資料のPDFは下記からご覧頂けます。)

議題1.子供の交通安全対策について

議題2.高齢運転者の交通事故防止対策について

議題1_1_警察庁資料 議題1_2_国土交通省  議題1_3_文部科学省  議題1_4_厚生労働省  議題1_4_内閣府 

議題2_1_内閣府  議題2_2_警察庁資料  議題2_3_総務省  議題2_4_厚生労働省  議題2_5_経済産業省  議題2_6_国土交通省

※大津市の越直美市長より平沢委員長に要望書(議題1_大津市①・要望書 )が手交されました。

 

中国社会科学院の国際シンポジウムでのスピーチ

12日、中国社会科学院からの招待を受け、北京で開催された国際シンポジウム(「国際情勢変動下の日中関係:実務協力と未来展望」)でスピーチをしてきました。福田康夫元総理も出席されていました。

私からは、世界第二位の経済となり力をつけた中国が、孫文が1924年に神戸で当時の日本に訴えたように、力で力をねじ伏せる「覇道」ではなく、徳と仁の政治「王道」で行ってほしいとのメッセージを強調しました。また、私の「北東アジア連携構想」にも言及し、今後の平和と繁栄をいかにつくるかのビジョンの一端も示しました。(その際に使用したパワーポイントをPDFにしたものをこちらからご覧ください190512中国社会科学院スピーチpp

番組出演のご案内

5月16日(木)19:30~

BS-TBS 「報道1930」に出演します。

テーマは「日朝首脳会談への展望と課題」です。

是非ご覧ください‼

 

国政報告会のご案内

国政報告会を各地区開催させて頂きます。

ご激励を頂ければと存じますので、ご友人ともどもご参加賜りますようお願い申し上げます。

5/19(日)14:00~  

赤穂ハーモニーホール

赤穂市中広864 

TEL 0791-43-5111

 

5/25(土)19:00~

宍粟防災センター

宍粟市山崎町鹿沢65-3

TEL 0790-63-2000

 

5/26(日)18:00~

赤とんぼホール

たつの市龍野町富永

TEL 0791-63-1888

 

6/1(土) 14:00~

竹万公民館

赤穂郡上郡町竹万880-1

 

6/2(日) 14:00~

福崎町立エルデホール

福崎町福田116-2

0790-23-1655

 

6/22(土) 13:30~

なぎさホール中ホール

相生市相生6-1

 

6/29(土) 14:00~

佐用文化情報センター

佐用郡佐用町佐用2585

0790-82-3336

 

高齢者の安全運転確保のために

高齢者の運転による交通事故の防止のために、何が出来るか、連休明けからになるが、党の交通安全対策委員会で検討を始める。

最近の緊急ブレーキ付きの車であれば、防げる事故も多いと思う。

免許の返納だけでは解決しない。

自動運転が実現するまでにはまだ時間がかかる。

高齢者の運転を認めながら安全を確保するには、何が出来るか、メーカーにも技術的な可能性を含めてヒアリングしながら、具体的な対応策を考えたい。

令和の時代ご平和であるように

新しい元号、令和。

新しい時代が平和であるように、政治の務めを果たしていく所存です。

世界の状況は益々不安定化しています。戦争の実体験を有する人は少なくなっており、その中で、勇ましい発言をする人が増える傾向にあることを懸念します。

平和ボケという用語はよく防衛力整備等の文脈で使われますが、私は、平和が壊れやすいものだということが忘れられてるのではないかという警鐘を鳴らしたいと思います。

今の言論界には勇ましい発言がもてはやされる一面が見られますが、それは克子 上「昭和」の戦争に至る時期を想起させます。

外交が機能すれば戦争は防げるし、機能しなくなれば、あとは軍人の仕事になってしまう。

簡単な状況ではないことは百も承知の上で、平和を守るというより、平和を創る覚悟でお務めを果たしてまいります。

活動報告(3/28)

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開催しました。